【公式】よくあるご質問

ホエイプロテインとの比較表がありますが、ソイやガゼインはどうですか?

ソイとガゼインはともに消化・吸収しにくく時間がかかるため、素早く摂取して確実に筋合成したい人には非効率です。また、ソイはアミノ酸の含有量が少ないため筋肉が付きにくく、逆に摂取しすぎるとイソフラボン由来でホルモンバランスを崩す恐れがあります。ガゼインは乳製品のためアレルギー体質の方には不向きです。
※ペプチドマッスルなら18種のアミノ酸を超スピードで100%吸収できる上、理論的には分子量と形状からアレルギー反応が発現できない構造です。

ペプチドマッスルのおすすめの摂取方法は?

飲料では、スポーツをしている最中にポカリスエットやアクエリアスなどのスポーツ飲料に入れて飲むと美味しいと評判です。

女性からは、ゆずドリンクや生姜湯に入れたりなど、実に多くの使用例を聞いています。

スタッフの間では、出来上がったカレーにペプチドマッスルとガラムマサラなどのスパイスを一緒に振りかけて食べるのが流行っていたりします。

わずか5gですからどんな方法でも楽しみやすいのが特徴です。ぜひいろいろな方法をお試しいただき、「こんな方法が良かった」「こうすれば美味しい」などの感想を寄せていただけますと幸いです。

エイジングケアの効果が期待できるのはなぜ?

ペプチドレバー、ペプチドマッスル、ペプチドビューティー、ペプチドペットのいずれにも多く含まれている「コーンオリゴペプチド」には、抗酸化作用、フリーラジカル(活性酸素)除去作用があり、エイジングケアの働きが大変期待できます。

人間も動物も、加齢による老化は不可避です。
そして肝臓などの内臓や、筋肉、骨、皮膚、毛髪などを形成するために必要である良質なタンパク質や必須アミノ酸(EAA,BCAA)は、加齢とともに必要性がより一層アップします。

それらを超低分子ペプチドによって毎日摂取し、若いうちから備えつつ老化に抵抗していくことは、長く健康でバリバリ活動する上で極めて大切だと考えています。

※詳しくはアミノ酸スコアのコラムや含有するアミノ酸18種類の一覧表をご覧ください。

ペプチドレバーは、他の商品と比べて何が違いますか?

吸収速度と吸収率が圧倒的に優れています。
超低分子ペプチド(平均分子量500Da以下)のため、腸管から100%直接吸収され、栄養成分を一切無駄にしません。

体感が速く強く、目的に応じた満足度が高いのもこれが理由です。

ペプチドレバーの原料は?

「アルコール代謝促進剤」として特許取得のコーンオリゴペプチド(とうもろこしの<粒の皮>のたんぱく質)をベースに、スピルリナオリゴペプチド(藻に含まれるたんぱく質)を補強し、ブレンドした、混合オリゴペプチドです。

※粉末や顆粒では苦味が強く、「飲みやすい涙型の錠剤」とするためのコーティング剤(HPC、ステアリン酸カルシウム、微粒二酸化ケイ素)が含まれますが、必要最低限の微量です。

アレルギーがある場合は?

前提として、アレルギーが出る仕組みについて正しく理解する必要があります。その上で、超低分子ペプチドならどうなのか?について、弊社見解を公式サイトのコラム(アレルギーはどうして起こる?)に詳しく記載しておりますのでぜひご覧ください。

商品はどこで作っているのですか?

「安全」「安心」をモットーに、高品質なサプリメントをご提供できるよう、GMP認証など徹底した品質管理で国内製造しています。

ペプチドレバーの賞味期限はいつまでですか?

直射日光を避け、涼しいところに保管していただければ、パッケージ記載の製造日より2年間は安心してお召し上がりいただけます。

便が緩くなったのですが?

腸内環境が整備されるため、排便に変化があったり、初期は緩くなるケースがあるようです。

ただし、体調にその他の不調がない場合は特に気にしていただく必要はなく、腸内環境が良くなっているという解釈をしていただいて良いと考えられます。

どんな動物に与えても良いですか?

基本的には大丈夫です。ただし猫は大変警戒心が強いため、ごく微量から与えて味や匂いに慣れさせてから、 徐々に量を増やすようにしてください。また、実際にウサギや鳥、ハムスター、りす、亀、爬虫類など多種多様なペットに与えている飼い主さんもおられます。

商品の色がいつもと違う気がするのですが?

天然由来の原料を使用しているためです。
採取や収穫の時期によって商品の色合いに違いが生じる場合がありますが、成分に影響はありません。
品質は全く変わりませんので、安心してお召し上がりください。

ペプチドマッスルは他のプロテインと一緒に摂取しても良いですか?

併用していただいても全く問題ございません。

それぞれに特徴がありますので、特徴を生かして摂取がおすすめです。
吸収スピードが早い、ペプチドマッスル(摂取後30分)と次に早いホエイプロテイン(摂取後120分)を混合することにより、運動前に摂取したペプチドマッスルが運動中の筋肉の修復を促し、運動後にホエイプロテインでさらにカバーできます。

他のプロテインとの違いは?

まず決定的な違いが2つあります。

<1、摂取後の吸収スピード>
一般的に吸収が早いとされている「ホエイプロテイン」は摂取後90分から120分
(※120分で表示されている製品がほとんどです)

「ガゼインプロテイン」、「ソイプロテイン」は6時間〜8時間です。

ペプチドマッスルは超低分子ペプチドのため摂取後わずか10分で腸管から直接吸収。

<2、吸収効率>
ペプチドマッスルは平均分子量500Da(ダルトン)以下のため、100%逃さず漏れなく全て吸収されます。

二つ目の大きな違いは、
BCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)が豊富といわれている「ホエイプロテイン」よりも含有量が多いことがわかっています。
特にロイシンはホエイプロテインの3倍以上含有されています。

ペプチドマッスルは、熱を加えても大丈夫?

はい、大丈夫です。

うどんやラーメンに入れたり、カレーなど鍋で煮込んでも問題ありませんし、実に美味しくいただくことができますので是非お試しください。

ただし、天ぷらのように160度や180度など、大変高温な状態で熱し続けると成分が壊れる可能性がありますので、それだけ避けていただければ全く問題ありません。

ペプチドマッスルは毎日摂取しないとダメですか?

わずか5gで摂取しやすいのが最大の特長ですので、できる限り毎日、トレーニング日以外にも摂取されることをお勧めします。

美容や健康、代謝促進、アンチエイジングが目的の場合は特に毎日摂取されると圧倒的体感を得ていただけると思います。

ペプチドマッスルの飲み方は?

お水やお湯だけでなく、スープや味噌汁などに混ぜていただくと大変美味しく摂取していただけます。

ペプチドマッスルの味は?匂いは?

自然食品メーカーのため、あえて無添加にしておりますので、少々苦味がございます(特にコーンオリゴペプチドに苦味が含まれています)。

匂いは、マリンオリゴペプチドがさけの皮たんぱく質を使用しておりますので、少々くさみを感じられると思いますが、ご推薦いただいているトレーナーの方々などからは、「全く気にならないし、むしろ他の商品と比べても美味しいレベル」という感想もいただいております。

ペットの年齢によって変わりますか?

超低分子ペプチドなので小腸から100%直接吸収できるため、高齢ほど目に見える変化や回復度合いが大きく驚かれます。若い場合も体質/内臓/骨などの強化でケガや病気の予防が期待できます。

1日に何gあげれば良いですか?

体重1kgあたり0.2〜0.5を目安にしてください。超低分子のため胃腸など内臓に負担がかからないのが特徴です。多少前後しても大丈夫ですからご安心ください。

※ペプチドペットに付属のミニスプーンは、すり切れ1杯0.5gです。

ペットに与える、ペプチドペット1日分の目安

ペットの体重 普段の食事に
たんぱく質が
少ない場合
普段の食事に
たんぱく質が
多い場合
体重50g 約0.05g 約0.03g
体重100g 約0.1g 約0.09g
体重200g 約0.2g 約0.1g
体重300g 約0.3g 約0.15g
体重500g 約0.5g 約0.25g
体重700g 約0.7g 約0.35g
体重1kg 約1g 約0.5g
体重2kg 約1.5g 約0.8g
体重3kg 約3g 約1g
体重5kg 約5g 約1.5g
体重7kg 約3.8g 約2g
体重10kg 約5g 約2.5g
体重12kg 約5.5g 約2.8g
体重15kg 約6g 約3g
体重20kg 約7g 約4g
体重30kg 約10g 約6g

普段のフードやエサでタンパク質が多い少ないを見極めるには?

与えているフードやエサの製品裏面表示を見てみましょう。成分表示の見方については、ペプチドコラム「原材料表示&成分含有量のポイントとは?」で詳しく解説しておりますので必ずご覧ください。ただしあくまでも他社製品は「たんぱく質」であり、吸収率が低く、数字上のたんぱく質を実際には全て摂取できないのが大きな課題です。その課題を「100%吸収できる超低分子ペプチド」で解決するのがペプチドペットの特徴です。